プラスチックモデル
コード:4545782091861
【実車について】
第二次世界大戦後にドイツ、当時の西ドイツが開発した戦後最初の主力戦車となったのがレオパルドです。
最初の生産型が配備されたのは1965年。主砲には105mmライフル砲を装備していました。エンジンはV型10気筒スーパーチャージドディーゼルエンジンを搭載。
路上最大速度65km/hの機動力を発揮しました。その後、改良が続けられ各タイプが誕生しますが、その一つがレオパルド1A4です。
1974年から生産され、1976年までに250料が生産されています。ベースとなった1A3型と同様に砲塔はスペースドアーマーを採用。
1A3の射撃統制システムをさらに新しくしたタイプが装備されていたのが特徴でした。
【商品について】
1/35スケールでドイツの主力戦車、レオパルドを再現したプラスチックモデル組み立てキットです。
モデルは1974年に登場した1A4タイプをモデル化しています。パーツ点数317点、仕上がり全長273mm、幅97mm。
車体は箱組タイプでサスペンションアーム類は別パーツで立体的でメカニカルな仕上がり。履帯はベルト式で仕上がりを引き締めます。
スペースドアーマーを採用した砲塔もその形状を上下左右分割で正確に再現。
防盾部分に装備される赤外線暗視装置のサーチライトパーツもしっかりと再現しています。
車体各部のディテールは手すりや車載工具類まで別パーツで繊細な仕上がり。リアリティも十分です。
さらに、キットには戦車兵のフィギュアと操縦手のフィギュアもセット。キャップを被ってヘッドセットを装着したスタイルでモデル化しています。
マーキングは5種。2022年、ウクライナ軍のマーキングも収録されています。
【主な特徴】
■1/35でドイツの主力戦車、レオパルド1A4を再現
■パーツ点数317点。仕上がり全長273mm、幅97mm
■戦車兵フィギュア2体付き
■マーキングはウクライナ軍など5種類を収録
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