エフトイズ、日本名車倶楽部の第8弾、GT-Rの箱を開けてみた。

魅力的な自動車を1/64スケールで再現するエフトイズの日本名車倶楽部。シリーズの第8弾は今年50周年を迎える日産のGT-Rをモデル化しています。現行モデルのR-35とその一世代前のR-34をチョイス。それぞれ4つのカラーバリエーションで作っています。

プラスチック製ミニカーで塗装完成済み。ボンネットは開閉可能でエンジンルームが雰囲気たっぷりに再現されています。さらに、バックミラーパーツは別になっています。実感あふれる仕上がりを楽しめますね。

専用のディスプレイベースが付いているのもコレクションにうれしいです。

R-34はVスペックをモデル化しています。

ボンネットの下にはエンジンルーム!!

シャシー下面もリアルな表現ですね。

どのモデルもバックミラーは別パーツ。

 

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